【申し込み数ランキング1位の神楽坂ツアーに行きたいけれど鰻が食べれない、というお客様の声からできたツアーです!】
石畳の小道に風情ある料亭、格子戸の並ぶ路地にカフェやギャラリー。
「神楽坂」は、古き良き江戸情緒とモダンな文化が見事に融合した、東京屈指の風雅な街です。
昔の花街を想起させる小さな横丁で昔の情緒を感じたあとは、昔とモダンの融合を感じられる神社を回ります。その後食べる数量限定12種小鉢付きのおばんざいランチは歩いた疲れを吹き飛ばします!
最後に向かう神楽坂通りの商店街では旅の思い出のお土産なども購入できます。
ぜひ神楽坂の情緒を感じてください。
※ランチ代が含まれています。
JR飯田橋駅 西口
お申し込みは開催日5日前の午前10時までです。
(例: 11月6日開催の場合は11月1日午前10時まで)
行けそうな「曜日」を気軽に教えてください☺️
例:「土日が嬉しい」「12月の平日でお願いします!」など
ツアーのことなどお気軽に
LINEからお問い合わせください
10:00
JR飯田橋駅 西口集合
10:20
芸者新道・かくれんぼ横丁・ひょうご横丁を散策
11:15
700年以上神楽坂の地を見守る赤城神社へ
11:35
老舗和菓子屋五十鈴or梅花亭でお買い物
11:45
江戸時代からの信仰の場、善國寺(毘沙門天)へ
12:00
12種のお料理が楽しめる豪華ランチ「花かぐら弁当」
13:05
神楽坂通りの商店街でお土産&フリー散策
13:30
飯田橋駅で解散
◆集合場所

◆芸者新道・かくれんぼ横丁・ひょうご横丁
大小様々な横丁がある神楽坂。昔の花街時代に、芸者さんが料亭間を移動する際に抜け道として利用していたことから名付けられた芸者新道。芸者が「お座敷が終わった後、旦那と隠れる場所」として使っていたという説もあるかくれんぼ横丁。このように昔と今の融合した雰囲気を味わうことができます。

◆赤城神社
昔は花柳界の人々に守られていた神社で、芸事の上達祈願で有名。舞台人や表現者に人気の「芸能守」は、華やかな神楽坂の象徴的なお守りです。2010年、建築家・隈研吾氏の設計により新しく生まれ変わっており、昔とモダンの融合が感じられます。境内にはカフェやギャラリーも併設され、都心とは思えない静けさの中、凛とした空気で癒しの時間を楽しむこともできます。

◆ 老舗和菓子店「五十鈴」/「梅花亭」
昭和のはじめから地元に愛される「五十鈴」では、手づくりの温もりを感じる和菓子が並びます。お団子や季節の甘味は、お土産にもぴったり。味わうほどに、やさしい記憶がよみがえる逸品です。「梅花亭」は1935年(昭和十年)の創業、無添加にこだわり、心を込めた手仕事で季節感あふれる和菓子が楽しめます。
◆善國寺(毘沙門天)
江戸情緒あふれる神楽坂の中心に鎮座する「善国寺(ぜんこくじ)」は、勇ましい守護神・毘沙門天(びしゃもんてん)を祀ることで知られる、神楽坂の象徴ともいえる名刹です。朱塗りの山門は神楽坂の街並みを象徴するフォトスポットです。伝統とモダンが調和する街の中心に位置し、石畳を歩けば、喧騒の中にも凛とした空気が漂います。

2月20日(金)、3月14日(土)の担当ガイド

2月4日(水)、3月26日(木)の担当ガイド

1月21日(水)の担当ガイド

2月15日(日)の担当ガイド

2月18日(水)の担当ガイド

3月6日(金)の担当ガイド

2月25日(水)の担当ガイド

3月18日(水)の担当ガイド

・保険証
・お飲み物
・常備薬(必要な方は)
・スマホ
・汗拭きハンカチ(あると良い)
・帽子
・携帯充電器(あると良い)
・カメラ(お持ちの方は)
※当日は歩きやすい服装・靴でお越しください。